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  <title type="text">引越しに詳しい奴ちょっとこい</title>
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  <updated>2012-09-12T14:50:30+09:00</updated>
  <author><name>No Name Ninja</name></author>
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    <published>2012-12-17T13:52:16+09:00</published> 
    <updated>2012-12-17T13:52:16+09:00</updated> 
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    <title>思い出キャンバス</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[" 一人暮らしを始めてからの、私の引越しの回数は、計3回である。<br />
<br />
1回目は、絵を描いて食べていくという夢を持って、実家から離れた地域の美術の短大へ入学することになった時、2回目は、その短大を卒業し、自分の作る才能を信じ、最大限に生かしていきたいと夢見て、デザイン会社に入社することになったとき、3回目は、職場の人間関係という現実の壁にぶちあたり、何かを変えたいという漠然とした思いで、違う土地に引っ越した時。<br />
<br />
あれから、だいぶ遠くの土地にまで来たが、それでも苦労して引越しの度、運び、持ち続けたものがある。短大時代に描きためた無数のキャンバスとスケッチブックだ。<br />
<br />
なかには、畳1畳分くらいのキャンバスが、5点ほどあり、引越しの度に、引越し業者の担当者に、これさえなければ、もっと安くできるんですけど&hellip;と説得されても尚、一人暮らしにしては、高い料金を払い、そのキャンバスを置くスペースの為、広い部屋に引っ越し続けてきた。<br />
<br />
今では、ほこりをかぶったままのキャンバス達。<br />
3回目の引越しの時、ほとんど手を付けていないそれらをさすがに捨てようとも思った。だけど、捨てれなかったのは、それを捨ててしまう事で、あの時夢見てキラキラしていた自分と決別しなければならないような気がしたからだ。<br />
<br />
引越しのときそれらを運びながら、まるで捨てられない夢を抱えているかのような、錯覚に陥る。捨てようか、いや捨てられない、それを繰り返し心の中で葛藤しながら運ぶ、そのキャンバスは、引越しの度、もっとも運ぶのに苦労を要しているものである。<br />
<br />
<br />
私は、もうすぐ4回目の引越しを迎えようとしている。さて、こいつらをどうしていくか、そろそろきちんと向き合わなければな。"<br />
<br />
引越しをするなら引越し業者に頼むのが簡単ですよね。]]> 
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2012-11-11T12:58:35+09:00</published> 
    <updated>2012-11-11T12:58:35+09:00</updated> 
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    <title>引っ越し時の不満点</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ダック引越センターにて、東京都中野区から杉並区まで、家族4人の引越しをしました。他社とも見積り比較の結果、最も安く、また営業の対応も良かったのがダックさんでした。因みに、料金は８万円位でした。（ピアノの運送は別途）<br />
男性女性混合の明るく気持ちの良いチームでした。<br />
移転元は、個人所有のビルの4Fで、エレベーターはついていたものの、業務用ではなく家庭用エレベーターであったため、箱自体があまり大きくなく、通常マンションでは入る筈の家具なども運び出しが困難でした。<br />
そんな中、IKEAで購入した安い背の高い本棚を運びだす番になりました。営業の方が、事前に大物については寸法をチェックしていたにもかかわらず、その本棚はエレベーターには乗らず、狭いらせん状の階段で下ろす事になりました。<br />
私は一度解体してから現地で組み立てる事を提案したのですが、「いや、このまま運びましょう」とのリーダーの判断だったので、それに従いました。<br />
4Fから2Fまでは何とか運べたのですが、案の定2Fから1Fまでの階段の形状が少し異なっていた為、途中でつっかえてしまいました。<br />
IKEAの家具ですから、釘とネジを抜けば、解体出来るのですが、ダックさんは、その階段途中の狭い場所でつっかえている家具を指先し、「旦那さん、申し訳ないのですが、私達先ず第一弾で今積んでいる荷物を引越し先に置いてくるので、その間にこの工具を使って、この家具を解体しておいて下さい。」との事。<br />
「それって、あなた方の仕事でしょ？」と言ったところ、「IKEAの家具については、私達は解体してはいけない事になっているんです」とのこと。仕方なく、狭いところで家具に挟まれながら、汗だくになって解体しました。<br />
IKEAの家具をお持ちの方は、引越し前に必ずこの点確認した方がいいですよ。]]> 
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2012-11-01T09:52:25+09:00</published> 
    <updated>2012-11-01T09:52:25+09:00</updated> 
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    <title>単身引越しからファミリー引越しまで、全国どこでも引越し料金がとにかく安い</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA["一人暮らしをしていましたが、会社の転勤で、引越しをすることになりました。<br />
そのため、引越し業者に依頼することにしましたが、出来るだけ安い引越し業者に依頼したいと思っていました。<br />
そこで、引越し業者をインターネットで探していたところ、ある引越し業者のサイトで、単身引越しからファミリー引越しまで、全国どこでも引越し料金がとにかく安い、あらゆる引越しのノウハウをマスターした引越しのエキスパートによる、<br />
引越しの合理化・経済化をお約束しますという紹介をしていました。<br />
そのサイトを見てみると、一番安いエコノミープランについて紹介していましたが、荷物さえ運んでくれれば後の事は自分でやる、家族や友達が手伝ってくれるから人手は足りている、引越に関わる費用を押さえて他の事に使いたい、という方にお勧めしたいベーシックプランですということでした。<br />
また、その業者から引越しの時間を指定させて頂く事で、パック料金より１0％の割引が可能になるというフリータイム便もあるということでした。<br />
ワタシがインターネットで調べたサイトはこちらです。<br />
<a href="http://xn--68ju76hu7hhz0cigb.net/" target="_blank">単身引越しの格安費用はどこの引越し業者？</a>]]> 
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2012-10-10T15:38:36+09:00</published> 
    <updated>2012-10-10T15:38:36+09:00</updated> 
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    <title>魔のクローゼット整理</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA["私はものを整頓するのが大変苦手で、人が自分の家にやってこない限り、脱いだ服は床に置きっぱなし、雑誌はソファの上に積まれている。お皿も洗い場のままにある、といった具合です。当然部屋に人を呼ぶときは大慌てでゴミをまとめ、見えるものはまとめてクローゼットの中に放り込んでいました。<br />
おかげで引っ越す際にはその何でもかんでも詰め込んだクローゼットを開けることすらはばかられる思いでした。意を決してあけましたが、案の定どさどさと床にモノが散らばる始末で、まる二日ぐらいかけて整理をしました。<br />
引っ越してきたあとは結局、クローゼットから出てきた順に適当に詰め込んだダンボールを開梱して、服や日用品、本やその他もろもろと区別していき、収納するスペースの区別を図りました。次に引っ越す際も、何か必要な時も見つけやすくなりました。引越しのタイミングは整理のいい機会です。意を決して、詰め込んだままにせず、整理して収納するようにしましょう。"<br />
]]> 
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            <name>No Name Ninja</name>
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    <published>2012-09-20T15:38:10+09:00</published> 
    <updated>2012-09-20T15:38:10+09:00</updated> 
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    <title>Vino Vino 日記</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[大好きなイタリアワインについて、飲んだ銘柄や感想を綴っていきたいと思います。<br />
<br />
赤白泡・品種問わず、雑食ならぬ雑飲（？）しています。<br />
<br />
出来れば、併せた料理も写真ＵＰできるよう、頑張ります！<br />
]]> 
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            <name>No Name Ninja</name>
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